untickleアプリの使い方〜「部位」で検索をしてみる〜

こんにちは、untickleライターのシンです!

前回はuntickleアプリの基本的な使い方を見てもらいました。
とても簡単なステップでアトピー対策の検索ができるので
もう試してみたよ!という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

まだの方はこちらから→untickleアプリダウンロード

今回は、前回紹介した「部位」+「症状」の検索方法以外の検索の仕方を
紹介しますよ〜!

untickleアプリは症状が出ている「部位」だけでも検索できるよ!

ネットを検索していると、こんな風に感じた方はいませんか?

「『顔 アトピー対策』っと…うーん、なんか色々出てきてまとまりがないなぁ…」

そうなんです。

前回の記事でもちらっとお話ししましたが、ネットで検索をすると、
個別の記事、たとえばQAサイトやブログの個別記事が表示されるため
いまひとつまとまりに欠けてしまうんですよね。

その点、untickleアプリなら大丈夫!
症状が出ている「部位」だけでも簡単に検索をすることができるからです!

では、実際に検索をしてみましょう!
untickleアプリのダウンロードはこちらから

「部位」の検索をやってみた

写真 1

おなじみのトップ画面です。

untickleのアプリでは、なんと部位だけでも
16ヶ所の中から選択することができるようになっています!
検索ワードを入力する必要もなく、部位の選択はタップ1回で簡単にできます(^^)

検索したい部位をタップします。
自分は相変わらず手が荒れているので「手」をタップします。
(青い○で囲まれていますね?)
ここまで選んだらすぐさま検索ボタンをタップします!

検索結果_部位のみ

はい、検索結果が表示されました。
ネットで検索するよりも100倍早いですね。
早く、簡単にアトピー対策を調べられることは
untickleアプリの大きなメリットです!

これから乾燥する時期が増えてきます。
肌対策の他、アトピー対策を検索する時に是非untickleアプリを活用してみてくださいね!

次回は、また別の検索方法をご紹介します(^^)

この記事を書いた人

shin
shin
1982年生まれ。早稲田大学卒。社会人生活6年目。大学四年にアトピーが発症してから、現在に至るまで様々な治療を試みながら、アトピーケアと仕事の両立について前向きに取り組んでいる。『大学退学後、契約社員を経て再入学を果たす』『ヨーヨーのプロデモンストレーターとして、全国各地でデモンストレーションを行う』『学生、社会人向けの勉強のコツを記した本の編集』など、異色の経歴を持つ。人の話を聞く役回りが多く、とある恩師に師事して学んだ心理的アプローチを通じて、『知り合った相手すべてに安らぎと笑顔を与えること』をモットーとしている。
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